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- ジ・エンドニア/takuya氏(山田(たくや)と呼ばれる事もある)
はるか昔ベリアリル族によって作られた最凶の巨神兵。
見た目は左手に銃口の様な物がついており右手がなく右足(正しくは尻尾)が長く
体の真ん中にベリアリル軍のエムブレムを元に作られた1つの目がある。
世界のほとんどの歴史書に「はるか昔大きな戦争でベリアリル軍が
ジ・エンドニアを起動した時プログラムミスにより暴れ出し無差別に攻撃を行い
世界のほとんどが焼け野原となりそこにディーンと言う名の男が現れ
そのディーンと言う男により破壊された。」と記録されている。
この姿と名前は仮の姿であり本当は「バッド・エンドニア」
と言う巨大な右腕と長い尻尾を持った7日間で星1つ破壊できる破壊兵器である。
ただしバッド・エンドニアは空気に触れると溶けてしまうと言う大きな弱点があり
それを防ぐために表面に特殊なカバーを覆われている姿をジ・エンドニアと呼ぶ。
オリジナルキャラクター
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